フィットネスインストラクターのつぶやき

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真の超人

サイクリング -世界選手権 -、jスポーツでやってくれない と言ってぼやいてる人がいたけれどもyoutubeで中継丸ごと乗ってました。 でも 解説が英語。でもベタで見てしまいました。自分でも何が面白いかわからない。でもいつもベタで見てしまいます。個人タイムトライアルは3時間半。ロードレース 7時間中継。

それにしても プロのサイクリストは凄い。本当に超人だ。トニーマーティンなんて個人タイムトライアルとロードレース 両方に出てるよ。何日間隔があるのか知らないけれども 信じられない。まツールなんて23日間走りっぱなしなんだから不思議でもないかな。
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今日トレ

久しぶりの夕方ウォーク。やっぱり外でしっかり歩かないと。からだじゅうの筋肉が喜んでいます。で携帯の万歩計を確認してみました。63分。7650歩数。距離6.11km。歩幅80センチを登録していましたが今日のデータで再計算してみたら75cm。万歩計に入れ直します。で今日のウォークの結果。修正後。時速5.4km。ピッチは120。まーまーじゃないですか。時速 5.4kmといえばたしか不動産屋が利用する若者の歩く速さ。

今、国家の首長に何を求めるのか?

[userid=プレミオ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 現在の首長が、果たして、国家の運営を任せるだけの能力、資格を持っているのかとする問いが多くの人から出されている。  そこで私は問いたい。 国家の運営を任せるに足りる能力、資格というのは、具体的にどういうものなのか。  

[userid=チョポコ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 最近の数代の首長の事績を比較検証して、その違いを分析することで、どのような能力が大事かを導き出せるかもしれないという考え方は、一般的には有効なのかもしれませんが、ここ数代の首長はいずれも知識層からも、一般国民から「ノー」と宣告されています。 従って、このような方法論は今回のケースでは適用できませんね。

[userid=bs72551/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD] 
 次の首長として、具体的に誰ならいいのか。 それも見当たらない。  それ以前に、その誰かがどういう能力、どういう資格を持っていれば、適格な首長足りうるのかに答えられる人はおそらく存在しないと考えられます。 したがって、プレミオさんの問い掛け、「国家の運営を任せるに足りる能力、資格というのは、具体的にどういうものなのか」に直ちに答えることは大変難しいことだと思います。

[userid=チョポコ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 ここ数代の首長のダメなところをピックアップして、「そのような欠点を何一つ持たないこと」、というのが答えだとするのも考えられますが、それは、とても場当たり的な方法論であって、そのような方法では、本質的な答えにはとても到達できるとは思いません。

[userid=bs72551/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 私もチョボコさんの考え方に賛成です。

[userid=プレミオ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
考えてみれば当然のことですが、国家の運営を任せるに足りる能力、資格というのは、どんな国家かによって違ったものであろうと思います。  ということは、対象とする国家の状態というものをしっかり分析しないことには答えがでないということになります。  さらに進めると、国家の枠組みなりあり方はどういう風でなければならないかという問いかけも出てくるはずです。

[userid=チョポコ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 国家の在り方はこうでなければならないという議論は大変危険です。  それはパックスアメリカーナのように、あらゆる国家は、こうでなければならないという風に進みかねません。 

[userid=プレミオ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 ということは、様々の国家の在り方をとりあえずはそのままの状態で受け止めて、そのような国家を運営するべき能力を議論するということ。  さらには歴史に学ぶ、過去の様々の国家での首長の在りざまを分析するということも必要だということですね。

[userid=チョポコ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 その通りです。

[userid=bs72551/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
ちょっと待ってください。 国家の在り方はこうでなければならないという議論は大変危険であるかもしれませんが、それでもなおかつ議論すべきテーマであると思います。

[userid=プレミオ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
 いいでしょう。  それではまずは、歴史に学ぶ、過去の様々の国家での首長の在りざまを分析するということから始めてみますか?

[userid=bs72551/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
とは言え、まずは余り古くを訪ねるというのではなく、近現代の民主主義国家ということで考えてみたいですね。 それから、歴史をさかのぼるということで・・・・・。

まず、民主主義国家というのは国民に主権があるということですよね。 言ってみれば、国民が首長なのです。 で、国民が、しかるべき人物にその主権の行為を委嘱しているということです。 首長がだめだということは、その委嘱行為が適切でないということで、国民自体にその委嘱行為を適切に行えていないというふうにも考えられるのではないでしょうか。 端的に言ってしまえば、本来の首長たる国民がだめなんだということにならないでしょうか。 

適切な委嘱人が見当たらないということも含めて、国民は誰かひとのせいにするのでなく、自分自身を振り返るという姿勢がまず必要なのではないでしょうか。

[userid=チョポコ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
仕組みの問題もあるような気がします。  日本では、国民が直接的に首長を選ぶというようにはなっていません。 つまり間接なのです。  どちらかというと、人物より政党で議員を選び、その時の最大政党の総裁が首相になるということです。  国民が人物本位で首長を選ぶということにはなっていないのです。  国民が人物本位で首長を選ぶという意味では、米国の大統領選のほうが、それに近いと考えられます。

[userid=プレミオ/weblog-workshop/intra-weblog/ServletCMD]
非常に具体的な議論に入ってきましたね。  それでは、とりあえず、米国と日本の制度を対比しながらもう少し議論を掘り下げておきましょう。 チョポコさん、どうぞ、もう少し発言を続けてください。


(続く)






 














BNフィットネスの「なぜ??」

初めてレッスンを体験しましたが、体の動きが楽になって、帰る道で、歩き方がしっかりしているのが実感できました。  こんな簡単で楽なレッスンでなぜこんなに効果があるのでしょうか???





BNフィットネスのために

どこといって、悪いというところはないのだけど、最近、なんとなく疲れ易い。 体の動きが悪い。  30歳代になると、そういうふうに感じる方が増えてきます。 

どこもかしこも動きが悪くなって、どこをどう直していいかわからない。  体力も目に見えて衰えてきて、ひざや腰が痛くなってきた。  50歳代になるとこういう方が増えてきます。

そうです。  体力は、15~18歳がピーク。  そこからは、毎年落ちてくるのです。

それではどうするか。  

ここさえ直せば全部良くなるということは考えられません。

全部良くするには、全部動かすよう。  とにかく歩こう。  とにかく運動しよう。  これも実際やってみてもそんなに目立った効果がありません。  そのうちあきらめてしまう。  こんなところでしょう。

たとえば、すべての部品の能力が10%落ちているとして、意識して全身を動かす時にすべての部品を10%余分に動かすトレーニングを試みたとしてうまくいうと思いますか。

どこか一か所を10%余分に動かす努力はできても、すべての部品を10%余分に動かすというのは大変難しいのです。  全身運動というのは、部分に意識することなく、自動運転のようになにげなくやっているものだからなのです。

ということで、BNフィットネスでは、部品を順番に手入れしてゆきます。 大事な部分から丁寧にひとつづつ手入れしてゆきます。 ひとつずつやるので、やることは簡単で誰にでもできます。  たとえば、2時間のレッスンで90の簡単なドリルを順番にこなします。 どんな手入れをするのか。  各部品に潤滑油を注して動きをよくしてやる。  そういう狙いのドリルです。


つらい、きつい筋力トレーニングというのではなく、簡単な動かす練習といった程度のものです。 これで十分に効果が出るのです。  だから一度だけの体験でみなさん驚かれます。  そして喜んでいただけます。
























自然でしなやかな歩き方

○ 若い女性は、自然にひねり動作の入ったしなやかな歩き方ができたりします。  別に歩き方教室に通わなくても出来ている人が多いのです。  自然なしなやかな歩き方には、様々な部分のひねり動作が含まれています。  わき腹でのひねりが一番目につきますが、それ以外に、背骨、脊椎のひねり、股関節、大腿部でのひねりなどは分かりやすいでしょう。 ちょっと気がつかないのに、ひざ下のひねり、足首でのひねり、足裏のひねりなどがあります。  

○ しなやかに歩けなくなった人が、見まねで、しなやかな歩き方をまねようとしてもなかなかうまくゆきません。  このようなやり方(総合動作トレーニング)ではなかなか身につけるのは難しいのです。

○ 奥さんの買い物に付き合ってのだらだら歩きは、とても疲れるよ、という経験あるでしょう? 普通のしっかりした歩き方に比べて、ひねりの少ない、足を前に出すだけの歩き方は、効率が悪く、同じ距離を歩いても疲れやすいということなのです。  もうひとつ理由があります。 だらだら歩きは、腹筋が緩みやすい。 上半身に無駄な力が入りやすく、やはり疲れやすい原因になります。


良い筋肉というのは

○ 良い筋肉というのは、しなやかで素早く動き、長時間動いても疲れが少ない。

大きく動かすのは、動き幅を広げる 早く動かすのは、ピッチコントロールが改善されて運動脳が活性化される

腰痛、ひざ痛、疲れ易さ

○ 正座で、足を重ねるとしびれやすい。 ひざを広げるとどうしても重なることになる。

○ ひねり要素の少ない歩き方だと体重の衝撃が関節や腱に直接来るので、ひざ、腰を痛め易い。

○ ひねり要素の少ない歩き方だと大腿部の内転筋が衰え、O脚になる。 膝関節にひずみが生じるのでひざを痛め易い。

○ だらだら歩き、奥さんのショッピングのお供がなぜ疲れやすいかわかりますか。

○ ひねり動作を支える重要な要素にわき腹の筋肉があります。  ひねり動作が少なくなると、この筋肉が衰え、さらには一番中にある腹横筋がゆるんできます。  この筋肉は自前のコルセット。  それがゆるんでしまうと、腰痛を起し易くなります。























ひねりは若さの秘訣

○ ひねりを組み込んだドリルは、無理なく大きな筋力改善効果が出ます。

○ 遠くから見ても、歩き方でおおおよその年齢は推定できます。  なんとなく年齢の想像がつきます。 具体的には、歩き方にどの程度ひねり動作が入っているか、それによるしなやかさがどの程度かで判断できるのです。

○ 体バランスとひねり動作が高度に組み合わさったフィギュアスケートなどでは、16歳くらいにピークを迎え、20歳になるともう下り始めます。

○ ひねり動作がいかに重要であるか、価値があるかをよく認識しておきましょう。

○ ひねりは年とともに減る傾向があるので、ひねり動作の再学習が必要です。  これによってひねりを思い出すと、歩き方が若返ります。 体力、体のしなやかさも身について、全般的な若返り効果があります。  

○ 若い人でも皆がしなやかないい歩き方ができているわけではありません。 そのような方にも、歩き方の練習(総合動作トレーニング)よりも効果的なトレーニングがあります。

○ 部分を限って、ひねり動作を再学習する方法です。  その部分の動きだけを分離した形のドリルが必要になります。  これをひねりに関係するすべての部分について順番にやってゆきます。

○ ひねりをうまく使った歩き方は、無駄のない効率的な歩き方なので、疲れが少ない。 BNフィットネスで部分部分のひねりを再学習すると、無理なく歩く速度があがります。

○ ひねりは大きな力が効率的に発揮できます。  野球のピッチャーの快速球は、体のすべての部分のひねりを総動員した結果なのです。

○ 腰のひねりが入ることで、蹴り足の力を直に体の中心線にかけることができて大きな推進力を生みだすことができます。 後ろからは、歩くたびに、お尻が左右に揺れるように見えます。  腰、つまりわき腹のひねりだけでなく。脚全体のひねり(股関節でのひねり、大腿部のひねり、ひざ下のひねり、足首、足裏のひねり)も必要になります。

























目の筋力と近視

○ 近視が治らないのには、原因があります。  その原因をしっかり理解できれば、治る方法もはっきりします。

○ 遠くを見るのに使う筋肉の筋力が衰える。  だから近視になる。  それならその衰えた筋肉の筋力を強化するトレーニングで近視は治るはず。  ところが、眼科の教科書には、遠くをみるときに使う(つまり収縮する)筋肉なんてないということになっている。  だから、筋肉を鍛えて近視をなおすという方法論は成立しないということになっています。  でも、これはおかしい。  体の中である部分を動かすのに、筋肉が拮抗的についていないのってあまりない。  それにこんなに重要な動きが一方通行の筋力作用であるとは考えられません。

○ 遠くを見るために収縮する筋肉がないというのはどういうことか。 より筋肉をリラックスさせるほど遠くに焦点が合うということです。  アフリカの人には、とても遠くが見える人がいる。  この人たちは遠くを見ることに関連した筋肉をよりうまく緩められる。  なにか不自然です。  遠くを見るために鍛えるべき筋肉(収縮)があると考えたほうが自然です。   当然ながらこれは視力回復トレーニングの実践と関連しています。

○ 眼科の教科書では、まばたきの役割がどの程度記述されているか。  まばたきは大変重要な動作です。 ドライアイはまばたきが少なくなることが原因。 自然なまばたきでは、その瞬間に目の周りのすべての筋肉が瞬間休息します。  これがうまくできる人は目の疲れがすくない。  うまくできないだけでなくその回数が減ると疲れやすいのです。  まばたきは脱力動作なので、ストレスや慢性的な筋肉のこりがたまるとうまく出来なくなります。

























体バランスと体力

○ ただがむしゃらに体力をつけようというのは、効率が悪い方法です。 体バランスを改善しながら、体力をつけてゆくと、驚く程簡単に体力の改善が実感できます。

○ 良い筋肉というのは、しなやかで素早く動き、長時間動いても疲れが少ない。 >>> 詳細

○ 20歳に比べて、60歳では、脚の筋力は半分になるといわれています。 腕の筋力は30%ダウン。 背筋などは20%ダウン。  結果的に上下の筋力バランスが悪くなる。  体バランスが悪くなる。 疲れやすい。 転倒しやすい。

○ 体力のピークは、16~18歳です。 筋力の衰えはわかりやすいが、もっと気がつかないところで重要な衰えがあります。  運動脳(小脳)の機能が衰えてきます。  一番最初に影響を受けるのがひねり動作の能力。

○ バランスをとるのに、上半身の筋力を使いすぎるのはよくありません。 下半身の筋力でしっかりバランスがとれて、上半身は腰の上で無駄な力をいれずに安定して言えるのがいい。 ダンス、踊りで上半身がぐらぐらゆれているのはこれがしっかりできていないから。

○ 上半身の無駄の力をいれずに動作するトレーニングも総合動作トレーニングではなかなかマスターできません。 部分動作トレーニングが必要になります。

○ 上半身の力を抜いた状態で下半身の、それも出来るだけ部分に絞り込んだトレーニングをすると、上半身の無駄の力をいれずに動作する習慣が比較的簡単にマスターできます。










































for blog h2301

引き続き、2月の結果が出ましたので。

BNフィットネスの効果で、内臓脂肪が減る傾向にあるようです。




遅ればせながら、1月度のターザンの体型データ

for blog h2301

遅ればせながら、1月度のターザンの体型データを。

8年ほど前の最大体重65キロを考えると、隔世の思いのデータですが、2年前の最小53キロからはこのところ徐々に増えつつあるというところで、なんとかこのへんで歯止めをかけたいというところなのです。



今日もしっかり歩きましたよ

公民館の図書室まで行き帰りをしっかり歩いてきました。  帰りは吉井まわりで。  ネット地図で距離を計ったら、行きは2キロ、帰りは2.1キロとほとんど同じです。

で、トータル4.1キロ。  5200歩。  40分でした。

ということで、時速6キロ。  ピッチ130。  歩幅は79センチ。  歩幅は前回と全く同じです。  今日はリュック背負っていたけど。

ということは、ピッチが落ちた分で速度が落ちたということです。



グルコサミンとか、コンドロイチンの宣伝が毎日のように

グルコサミンとか、コンドロイチンの宣伝、毎日のように新聞で見かけます。  よっぽど、ひざや腰の痛い人が多いのか。  よっぽど、効果が大きいのか。  よっぽど利益の上がるビジネスなのか。

きっと、3つともなんでしょう。

ということで、我が家は、各社の初回限定割引を申し込んでいます。  いま飲んでるのは、これまでで一番低価格の小林製薬。  で、効果は?  なんとなくですが調子がいいみたいで。

我が家は、息子からの誕生祝いでもらったのがきっかけでした。



ターザンのトメモを再開します まずはウォーク

以前のブログサイト(かのドブルグ~濁酒ではありません)で続けていたテーマを再開します。

まずは、ウォーク。  現在の改良された歩行フォームでのデータ。

2つ先の駅までの速歩です。  距離を計れるサイトで、2.45キロの距離でした。

で、3100歩、23分で歩き終わりました。  万歩計つきの携帯電話で計っています。



ということは、速度が6.4キロ/時。  ピッチは、135/分 ということに。  歩幅は、79センチでした。

現在の改良された歩行フォームというのは、ベントニーなしで、足のひねりを利かせて歩くフォームです。  くわしくは改めて。



上原彩子を改めて絶賛

もう何十回聴いたことか。

クラシック倶楽部のショパンの練習曲。

ショパンが降臨したような演奏。

日本人のレベルが向上したことの象徴。

これを聴けば、ほかのものを聴かなくてもいい。  これだけでショパンを尽くしているといいいたい演奏です。

全世界の人々に、何回も何回も聴かせたい。

内田光子に続く人がどんどんと出ていますよ。



写真の貼り付けも簡単にしたい

写真をHPに取り込む方法だいぶ簡単になってきましたが、ワードに写真を入りつけるところがちょっと面倒。  ということで、フォトビューアーのいいのを無料でと検索。

やっぱりピカサですか。   ダウンロードしました。  すこし研究してみます。



ホームページに簡易に写真を取り込む方法

これまで、いろいろと写真をホームページに組み込んできましたが、けっこう面倒くさい。

で、色々のヒントから試した方法、   これは簡単。  恰好はもうひとつかもしれませんが、多くの枚数の写真をホームページに取り込むのに大変便利です。  一度試してみてください。

ワードの画面に、JPEGの写真を挿入します。 何枚も何枚も。  何ページになってもOK。  たとえば、1ページに8枚くらい貼り付けてみましょう。   もちろん各写真の下にはタイトルや日付を書き込むのも簡単ですよね。

64枚の写真を8ページのワード文書に貼り付けたとしましょう。

これを、PDF文書保管します。

で、ホームページでは、たとえば、下のような命令文で、PDFを呼び出せるようにします。

HREF="photo.pdf"   写真集 ← 項目をクリックすると内容に進みます

というような方法で、写真集という文字のところでクリックすると、8ページのpdf文書に飛ぶように設計できます。

この方法のいいところは、PDFに落としたとたんに、メモリーサイズがどんと小さくなることです。   

写真集だけでなく、複数ページにわたる長い文章などもhtm文書にするのではなく、pdfにしたほうがよさそうです。 ページ繰りが簡単になるというメリットがあります。












栄養補助剤、なにを摂っていますか?


栄養補助剤を摂る習慣があると、どうしてもその種類がだんだん増えてゆく傾向になります。

なにか気になると、増やしてみる。  で、なかなか減らさない。  なかなかはっきりした効果が認識しづらいが、なんとなく効果があるような気がして・・・・  

栄養補助剤ビジネスがとても繁盛する理由とかぶっていますね。

で、ただ今の我が家の栄養補助剤事情は、

まず基礎は、マルチミネラル、マルチビタミンを、ファンケルで

体に届くカルシウム、これは骨密度を上げようと。  今回の検診で、骨密度が下げ止まって、ちょっと上がってきました。  効果ありそうです。  これもファンケル。

滋養強壮効果の、ニンニクカプセル。  めいらくのアホエンをいただいています。

アンチエージングで、間違いないものとして、ビタミンC。  これ、安価でいいです。  毎日、2グラムの摂取です。

で最近の新顔。  長男から誕生祝いでもらったグルコサミン。  なくなったので、自分で調達始めました。 関節の潤滑に効くらしいですね。  ちゃんと臨床結果があるそうで。  これは、小林製薬。

最新の追加は、DHAです。  コレステロール値を下げたいもので。  味の素のものを購入しました。

ということで、6種類にもなりました。

コストもけっこうばかにならないのですが・・・・




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